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| まず、結論から言うと、子づれの(幼児、乳児を連れた) タイはプーケット旅行は最高。 今までの家族旅行の中でベストだったかもしれない。 本当にみんな楽しめた(10ヶ月の息子には多少タフだったろうけど)。 ただし、楽しめた裏にはいくつか思い当たる理由があるので 書いておきます。 その前に、うちの家族構成。 わたくし(31歳)、妻(同じく30代)、娘(4歳)、息子(10ヶ月)。 以上です。 それでは、楽しめた理由ですが、 ポイントA:成田からプーケット行きが、朝10:30ぐらい。 埼玉の山の方に住んでいる我々には朝出発が厳しい。 よって前泊! ホテル好きな娘はそれだけでテンションが上がる。(子どもが楽しい状態をキープ) そして、ホテルには外国からの方々がたくさん。(外国モードに慣れる) 朝食を比較的ゆっくり食べて、空港には2時間前に到着。 そして無事に出発! ポイントB:航空チケットを予約した際に座席を指定していました。 が、ベビーベッドを借りられることを忘れていて、 一番後ろの席を予約していたのです。 幸いにも妻がそれに気づきました。 受付カウンターで申し出たところ、ベビーベッドが取り付けられる 機内の壁後ろの席に移動してもらえました。 これは小さな子どもがいる場合はマストな選択です。 ちなみに、今回はタイ航空を使用しました。 座席指定をオンラインでする際には、ぜひ、タイ航空のウェブサイトで 自分が乗る機体の座席位置を確認しながらの予約がいいです。 わたしはそれに気づくのが遅くて壁際の席、もしくは非常口手前の席 (どちらも足が伸ばせる=座席周辺スペースが広い) を予約し損ねてしまいました。 ※航空会社によっては、座席予約する際に、よりわかりやすい図を 使用している場合もありますけどね。 ポイントC:そしてベビーベッドのポイントですが、 月齢、身長、体重制限がありました。 タイ航空のサイトに明記してありました。 http://www.thaiair.co.jp/travelinfo/sp_service/traveling_with_infants.html そうとは知らず、男性キャビンアテンダントにいざベビーベッドを お願いすると、どうも息子は大きそうだと(実際、でかい、らしい)。 月齢、身長、体重を聞かれ見事にすべてオーバー。 あきらめ、わかりましたと。 そうはいっても、バンコクまで片道約6時間。 辛いので、再度別の女性アテンダントにお願い。 すると、自己責任での使用ならいいでしょうと。 お願いしてみるものです。 ということで、もっと自分よく調べろよと。 でも行き当たりばったりのことは子連れ旅行には結構あるのです。 重要なのは、小さな子連れ旅行は優遇されることが多いので、 なんでも思いついたら聞いてみると意外にもサポートが受けられます。 ポイントC:子どもには機内で楽しめるようにお絵かき帳などが用意されています。 申し出なくても貰える場合もありますが、貰えない場合は申し出ましょう。 英語であれば、単純に「Do you have a coloring / drawing book for kids ?」 などと聞けば持ってきてくれます。うまく言えなくてもジェスチャーで 絵を描く真似をして子どもを指差せばわかってくれるはず。 次回に続く・・・ |
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11.29.2014
p h u k e t 旅 行 メ モ N o . 2
p h u k e t 旅 行 メ モ N o . 1
10.15.2014
h a z e 2
10.01.2014
m o n e y
やっぱり今日は朝から最悪。
車の中でラジオを念のためつけてみる。
もちろん最初はinter FM。
7時に合わせて少し緊張して聴いてみる。
数秒後には他チャンネルに。
といってもどの放送局にしたところで
朝からThe Bandがかかる訳もない。
一体何人の人が朝のラジオの時間に困ってしまっているのだろう。
僕自身のバラカンモーニング症状は
一種の失恋のような、大事な人を亡くしてしまったような感覚です。
そこまで大げさな!っていう感じですが、事実です。
で、問題は、なぜこのような良質のラジオ番組でも存続できないのか。
多分答えは単純で儲からないからでしょう。
(そして重要だと思うのですが給与の面での交渉問題もあったかもしれないし)
何かしらの圧力が...的な考えもわかりますが
それが多少はあったとしても、跳ね返せるような
経済的パワーはないでしょう。
twitter上でもバラカンモーニングの終了を嘆く人たちがたくさん
いるかのように見えますが、
たくさんといっても何万人もいる訳ではない。
ラジオのリスナーを大事にしろ!っていう意見には
感情面では同情しますが、
ラジオをそもそも聴く人自体、冷静に考えれば現代では稀でしょう。
自分もテレビなし生活にしてからラジオを聴きはじめたのです(6年前から)
テレビあったらラジオには手を出さなかった気がします。
でで、思うのですが、やっぱり問題は金なのだとしたら、
ラジオ局は広告費以外で儲けるシステムを考えられないのでしょうか。
twitter上に述べている人がいましたが、
有料にしてもバラカンモーニングのような番組聴きたい人いるはずです。
個人的な感覚ですが、
僕が毎月evernoteというアプリに支払っている500円ぐらいは
喜んで支払いますよ。
500円×2000人=100万円
(ちなみに2000という数はバラカンモーニング復活を求める署名活動に加わっている
人数を参考にしました)
こんな感じでうまいことできませんかねー。
とにかく今夜は頭の中にあるフラフラストレーションを
文字にしたかったので長々書きました。
b y e
朝が来た。
10月1日。
9月30日でまたinter FMのバラカンモーニングという番組が
終わってしまった。
前回もバラカンモーニングが終わったとき
感傷的になってしまったが、
今回も同じ。
昨日は一日中、仕事の間中も
バラカンモーニング、ならびに選曲のことを
考えていた。
音楽が好きなリスナーに愛されていた番組のように思う。
以下、頭の中でずっとかかっている曲。
また今朝からNHK-FMのクラシック番組を悶々と
聴くことになるのだろうか。
9.27.2014
s e p t
| 釣りのことばかり考えている。 先日はお世話になったおじさん宅から 釣り道具一式をいただいてきた。 ワカサギ釣り名人だった。 今年はワカサギ釣りにも行きたい。 昔はシーズンに1度は行っていたのに最近は全く。 でも、放射性物質とかどうなんでしょう? と思い始めた。 湖だと溜まっているイメージがあるのだ。 と、調べてみると http://www.furainozasshi.com/ ここにワカサギ放射能汚染まとめがある。 行く可能性が高い埼玉の宮沢湖は 2012年の段階でセシウム検出 5.1ベクレル/kgとある。 2014年現在はこのサイトで確認できた(厚生省でも見れるらしいが)。 http://www.radioactivity-db.info/ セシウム134とセシウム137の合計が6.6ベクレル/kgとある 500g食べると約3.3ベクレル摂取することになるということか。 (こんな単純な計算でいいのだろうか) ということで結論は、釣りに行こう。 そして、放射線をいちいち調べて危険性について考える ようになるのなら原発いらないと単純に思う。 が、同時に今の世の中で「汚染」という言葉で くくるのならば、放射性物質以外でも多々ある訳で、 原発だけ超悪者扱いは個人的にできない。 一日に一体どれだけのゴミを出して 生きてるのだろうか。 釣りに行って、魚釣って、魚さばいて、魚食べよう! |



